2018年4月17日火曜日

ジェネシスヒーリングTM プラクティショナー追加

ジェネシスヒーリングTMのページに、第二世代の修了生の方がモニタリングを始められたとのことで、リンクを追加しています。ジェネシスは、13の基本光線の他に、各プラクティショナーのオリジナル光線が加わるので、やはり、ソウルやスピリットのご縁や、その時そのタイミングで、必要な光線、必要な癒しに導かれることと思います。
http://arganza.jp/genesis/genesis.html

2018年4月6日金曜日

神智学勉強会5月3日UP! と今後のエコールについて。

『神智学勉強会』
遅くなりましたが、概要が決まりましたのでページを作り、アップしました。
http://arganza.jp/school/esoteric.html

併せて、エコールのページに、先日のこちらのブログで記載していた「エコールの基本的な仕組み」(お代や時間など)を載せました。
http://arganza.jp/school/school.html

また、当初は、卒業生の皆さんのヒーラー活動やメタフィジライフを支えられたら、ということで、さまざなジャンルの講座を用意する予定でしたが、今、全体で起きていることは何だろうか? アルガンザで起きていること、周辺の皆さんに起きていること、そしてAmari の今、やるべきことは???と、去年から引き続いて考え感じとってきたことから、最近整理できた方向性で、エコールのあり方を考え、修正も加えています。

ひとまず、神智学勉強会と、クリスタルラボをエコールの要にしていくことに。歴史や仏教や天使学やシュタイナーやインド哲学やチャンティングなどなど・・・と、当初は言っていましたが、当面は実施は考えず、神智学とクリスタルで行きます。瞑想会や各同窓会やレイキの練習会などは、こちらからはご用意はせず、ご要望があればお応えする形で実施して行きます。

そしてこのエコール、のスタイルも、長くて2〜3年であろうと思います。
1)カレッジやマスタークラス、ジェネシスの皆さんのヒーラーデビュー後の時期を応援するというコンセプト、2)ここで一旦整理できたアルガンザワーク群の伝授、ジェネシスプラクティショナーの育成、3)それら(アルガンザワークやジェネシス)伝授にご興味のある新規の方への「インテンシブ」、4)また今後の新しい動きである「エナジーヒーラーになるわけではないけれど」という方々へ「生きる知恵としてのメタフィジカル」を提案する試みとしての「インテンシブ」・・・・この内容と視点であと長くて2〜3年、アルガンザを動かしてみます。
逆にいうと、これら4つの要素が消化されるのにかかる時間が、2〜3年くらいであろうと、今の所は読んでいます。4つのうちの幾つかが、または全部が、その後はいらなくなっていくのだろうと感じています。時代の空気を読みながらその都度、高次との連携で進めます。

6月9日に予告していた「ヒーリングとは?」を「熱く語ろう!」アフタヌーンティは、実施しないことにしました。

2018年度(2019年3月まで)は、最後の星巫女・石巫女のクラスが入っていますので、アルガンザのスケジュールも例年の様に忙しく・・「神智学」以外のエコールは、今募集している5月天使学、6月プロテクションのみとすることにします。どちらも上記の通り、当面のエコールの方針から、今回のみ実施となります。

そしてもう一つ、お知らせがあります。
カレッジのマスタークラスの中で、「こちらは続けていくと思う」と言っていた「意識の学校」ですが、石巫女・星巫女と共に、今年度で終了することにしました。現在、1月に始まった3期目が進行中ですが、そのあと、9月〜3月のサイクルでもしご希望があればもう1期、やらせて頂きますので、ご相談ください。


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最新のエコール、セミナー 受付状況:

4月21日(土)・28日(土)セイキムセミナー1&2(あと2名)
6月23日(土)レコンセクレーション・プラクティショナー(あと2名)

5月3日(木祝)神智学勉強会(本日より受付開始)
5月20日(日)「アルガンザの天使学」(2名受付・あと3名可能)
6月30日(土)「プロテクション専科」(2名受付・あと3名可能)
7月21日(土)「クリスタルラボ」詳細未定、後日告知します

星巫女 日曜クラスまだ受付可能(木曜日は締切りました)。ご相談ください。


時代の変わり目を感じさせる2018年ですが、去年、自分自身に起きた変化がいま、一年の時間差で皆さんに・・少なくともアルガンザに関係する皆さんには、起きているような気がしています。これまでの様にはいかない、今までと同じであってはいけない、同じではいられない・・・

私個人としてはちょうど大きな節目だったせいか、これまでも数えきれない「シフト」がありましたが、それとは比にならない、経験したことのない時期を迎え、それが何であるかを自分で掴みきるまでは大変でした。各人それぞれが違っているとは思いますが、同じ様な性質のものが起きているとするならば、きっと揺れ動いたり、不安になることもあるでしょうね。けれど、間違えずに選択していけると良いですね。「答えは一つではない」ものと、やはり「一つ」のものがあります。悔いの無いように、選択していきましょう。

Amari